滔滔と昔の話をしよう。

こんばんは、宮本一二三です。|ω・`)
考えてみたら、めちゃくちゃ昔の話だし、相手が覚えているかどうかもビミョーだし、今会ってもまずわからんし、そもそもこのブログが見つかるのってまずないよな。
まあ、今までの経験上、見つかったらヤバイものほど見つかりたくない相手に見つかりがちだった気もするけど。((((;゚Д゚)))))))
――おっと「見つかる」がゲシュタルト崩壊だ。

◇ モノクロ画だけ保存してしまい、カラーはデータの藻屑と消え去った ◇ 
コレはコレで味わいがあるのでいいものとしました。
2016-07-20 mono
緊張のあまり件のお兄さん相手にやらかした酷いことを思い返して「うーあー」ってなってます。
子供のほうが脳みそに柔軟性があるってアレ嘘ね。あるていど年を食った今のほうが心も体もやわらかいと思う。当時は親や兄の押さえつけでちょっとガチガチだったもんなあ。ムリヤリ反抗していましたが。
(だいたいが他人の意見を簡単に否定するのって自分の考えに自信がない人間ですよね)

一番酷いやらかしは当時、「将来、自衛隊に入るんだ!」と言っていた相手の言葉に否定的な言葉を投げつけてしまったことでしたが。左翼教育ひどかったのは置いておいて今の自分が当時の自分を見たらこんこんと教え諭すなあ。災害救助など、自分の身体を張ってなさっているのだもの。
そんなんだった子供が、成長してみたら軍事に関係する話を描こうとしているんですから因果を感じますなあ。

2016-07-20 shen
どうやら厚塗りにむくキャラとむかないキャラがいるようだ。これはイマイチ。
何度も書いてますが宮本自身はきわめてモブ顔なのでイケメン顔はサービスとして割りきって描いてます。

余談ですが、お兄さんがツッコミそうな部分は「弟はあまりにも本人すぎるけど、俺はこんなにいい人そうじゃないよ」でしょうね。
あのキャラはあれで大正解なので変えませんが。変えませんとも。
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