痛かろうが進んだもん勝ち。

おはようございます、宮本一二三です。(・Д・)ノ
昨日、「はんだくん」の五巻と「銀河英雄伝説」のフジリュー漫画版を購入しました♪ 感想は仕事から帰ってから書きますね。
とりあえずフジリューの絵は好きなのでなんども見返してますよ。(´ω`人)
華麗なトーンワークは憧れだ。
――なんかこのままだと感想になだれこんでしまうので寸止めでやめます。


◆ 体調が酷いなりにチマチマ進める ◆
普通のオジサンや性格のよさそうな青年も混じってますが、もう一個描くほうではもっとはっちゃけようと思います。
山賊の長は規格外のでかさなので、思いきり上が切れちゃってますね。
ぜったい2m30cm以上ありますなーこれ。主人公の身長が胸筋くらいで文の字は腹くらいに頭が来る感じでしょうか。敵として対峙したら彼岸の国への片道旅行を覚悟するレベル。
山賊はナンバー2も描いてないので、荒くれを描きなれるためにももう一枚集合絵を描きます。


なんか絵描き作業と平行して話の筋も考えているのですが、なにやら私の考えている話って、わりと話を読みなれている人からするとポテトチップで喩えるならばうすしお味しか作れない感じ先の読まれやすいような話ぽいので「もういい! 塩味しか使えないなら私は『比類なき塩味』を目指す!!」とか却ってむずかしそうな課題に挑戦中です。

いいんだ思うだけならタダだしそもそも想定したものにしか人間はなれないのだから。( ゚Д゚)⊃旦
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