仕事の敵(=疲れ)を趣味で討つ(=晴らす)。これがホントのうさばらし?

こんばんは、転職したい、宮本一二三です。
仕事自体は好きなんだけどね……。
もっと向いている仕事に就いたほうが、雇い主からしてもいい気がする。



以前のラクガキ(↓)の、設定をちょっと追加してみました。
使う予定はない!!

CCF20150906_kazuhumi miyamoto0001
「斃した敵の力を吸収して闘う、特撮ヒーロー的な何か」
コンセプトをざざっと描いただけの、雑なシロモノです。


CCF20150910_0.jpg
ちょっと人を追加しただけ。
妹は癒し成分です。ライバルは主人公の同種強化型で、強くなる代償にだんだん人間らしい心がなくなっていきます。ルポライター美女はお色気要員。
なんかとかぶっていたらすみません、すみません。
ネタで脳が圧迫されると日常生活に支障をきたすのでだしているだけですから。思考の○○○○ですから!!


「特にいみのないラクガキ」
CCF20150910_01.jpg

小学生のころはハーレム物か女の子ばっかり描いていたナンパっぷりだったのに、中学高校では男性二人のバディ物ぽいのが異様に好きでそういう設定ばっかりだったのを思いだしました。
そして、同学年のディープな腐女子のかたに異様に食いつかれて辟易した覚えが。
無理にBL方面に考えると脳みそがエンストを起こします。ギリギリ、「家族設定やそういう風になる生活環境を作りこんだら」なんとかなるかもしれません。戦国時代とか江戸時代設定とか時代的に無理のないときとかね。
あ、今、軍隊では男色が盛んとか厭な知識を思いだしました。ふたりとも背後からの刺客には気をつけていただきたいものです。命のやりとり的にも。


「どっちが受けでどっちが攻め」などと腐女子のかたがたがどうゆう基準で考えるのか心底不思議なのです。
たぶん宮本が設定したらすごくトンチンカンなことになりそう。
かといってニーズにあっていても困るが(笑)。
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