水彩の本。

こんにちは、宮本一二三です。
押し入れの中の布団のたぐいをまるごと干しに庭にでただけで汗をかきます!
紫外線は恐いけど殺菌作用はありがたいですよね。
布団よ清まれー!! ウルトラヴァイオレットの力よ、家事に力を!!
(意味不明)



そうそう。
生活費を使わなかったので、水彩の本を買いました♪
載っている人たちのレベルが高すぎて、あまり参考になりませんが(これは私が水彩をサボっていたゆえで、本は悪くない)、いろいろなひとの多彩な絵をみるだけでも楽しいのです。少しですが、水彩技法も載ってますし。
絵描きさんによってはモチーフによって紙を使いわけていたりしてカッコイイですね。
ただ眺めているだけで幸せになれる一冊。


2015-07-25 enohon

水彩って感覚的な部分の比重が多いので、自分らしい絵を描きたいのであれば、実際は真摯に物を見て、その上で絵の具や紙をいじるのが近道なんですよね。
――ってそれ書いたらおしまいだな。すみません。

(フォローしておきますと、この本、使われている用紙と印刷状態がよくて、透明水彩の発色が非常によくでています。これでお値段2000円ちょいなのはかなりいい本だと思われます)
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