深く潜ってから浮き上がれ。

 こんばんはー! ひとまずブログを中途半端に放置していてすみませんでした。

 明日から三日間仕事が大変そうです。
 がんばろ。

 暑いの苦手なので日常生活がだんだんきつくなってきました。扇風機なしで今のところしのいでますが、そのうち電気店で他のものを買いがてら見つくろわねばー! 梅雨があける前にっ!!(気が長い)

 今回は、最近ようやく知って使えるようになった追記機能を使ってみました。
 普段の生活話は普通に読めますが、創作話は文末の「続きを読む」という部分から飛べるようです。
 便利そうだなーと前々から気になっていた機能だったのですが、向上心のないめんどくさがりやだったので、マジでどうしたら使えるのかわからなかったのです。


 ◇ ケータイ電話写真 ◇

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 祖父母宅ににょきにょきしてたヘンなきのこ。
 形が面白い。
 そしてダンゴ虫。


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 紫陽花があざやか。
 これは花の色が好きですねー。
 なぜかわからないのですが、昔から群青群青に紫を加えた色が好き。
 本人には似合わないけど、憧れの色。


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 何の花かわからないんだけど、これも上とおなじ理由で好きですね。
 このころは赤紫青紫ばっかりに惹かれていました。
 たぶん疲れていたんだと思います。


 ↓ ここからだらだらと創作進行話。 ↓


 精神力の低下により、創作のほうも滞っていましたが、のちのち困らない程度にちゃんと中国(晩唐)の歴史や民族を勉強しています。けっこう面白い。
 しかも、自分が薄ぼんやり考えていたプロットの流れにそった感じの文献がぼろぼろ見つかるので大まかな設定を修正せずにすんでとてもありがたい。民族名とかややこしすぎてたまに頭から煙がでているのを感じますが、勉強はある程度していたらきちんと結果がでるのがいいですね。話に厚みがだせる。
 まあ、ほぼ「これはフィクションですよ?」のファンタジーコーティングをほどこしますが、人の行動のリアリティーをえるには、やはり現実に「こういうことがあったので、こういう結果になりました」という既成事実(という名の歴史の流れ)を下敷きにしたほうがそれらしくなるなあ、と。
(でもってすごく自分のシナリオに都合のいい事実ばかりでてくるので、ちょっとばかり恐ろしくなっているところです。この話を描くのが私の天命なのか? ←大げさ。)

 しかし、中国の歴史が複雑すぎて、今ならよゆうで日本史を覚えられるんじゃないだろうか? というムチャな錯覚を覚えます。こんなややこしい歴史を覚えねばならん中国の人は大変ですね。ドキュメンタリーなぞ見ていると小学校低学年でさえ漢字が多くて大変そうなのに。


 まあ真面目な話ばかりなので息抜き的ウフフな話も。
 最近、吉川あいみというかわいらしくも胸部の豊かなAV女優さんを知りまして、写真集を買おうかどうか悩んでいるところです。
 資料としてだよ!!?
(自作のヒロインの身長とか想定していたバストサイズとかと見事に合致していて、自分のむだな眼力の確かさに驚愕したけどね!)

 でも本のレビューを見てみると後半はモロに男子の一人遊び用な写真(意味深な顔のアップとか)らしいです。
 こっちは全身を愛でたい見たいのに!

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