渋可愛い万華鏡

おはようございます、芸術の秋に目覚めたい宮本一二三です。
今回のテーマは「渋可愛い」。
落ちついた色味で模様は可愛らしい物を中心にあつめました。

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今回の記事はとても秋らしいな。



◇ 10月15日のミヤモト ◇ 
2019-10-15 kyoumiya000
今までフィーリングでおなじ面相筆をカラーとモノクロ用にわけてなんとなく使ってきたんですけど、職場の整頓術を参照にして、モノクロの物には白黒のマスキングテープ、カラーに使っている物には色つきの物、という風に分けて貼ってみました。今まで事故ったことはないけど、一瞬どっちかな? と悩む時間は減りそう。
ここで、カラーを数点塗り終えてない下絵があることを思いだして反省しました。
心の栄養をもうちょっと補給しだい、作業にかかろうと思います!

あと、「大人の鉛筆」の黒を買い足しました。
これで基本の軸色のはぜんぶコンプリートしたんですけど(タッチペンタイプはスマホ族ではないのでスルー)、画像検索したら灰色とか浅葱色とか模様入りのとかいろいろ増えているんですよね。
「和流」という名前で日本的な模様(矢絣、市松)が軸の部分に入っていて、ものすごく私のツボを押してきます。
物欲ヤバイ。製造元の北星鉛筆様ずるくないですか?(誉め言葉)

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