スイッチ何処だ?

こんばんは、宮本一二三です。
最近、ぜんぜん「創作日記」カテゴリの記事を表にだしていませんでしたが、思うところが溜まってきたり、いいかげんラクガキでも置いておくかな、くらいの勢いで新記事更新いたします。興味のない人はブラウザバックお願いします。


◇ 気楽な下絵は描けるあるある ◇ あと最近のは半裸のシェンくらいしかねえ!!
ちょうどいい紙がなかったので(?)同人漫画用原稿用紙にラクガキしたものです。ミヤモトはみょーに横顔描くの好き。
今、日韓モンダイがややこしいことになっていて、かの国の大統領が文という姓なんですけど、うちのキャラもおなじ字なものの中国人(?)で仮に本来の言葉読みだと「ウェイ」で、マッチョが力を入れたときみたいな発音とはちがうからーで気持ちを持ち直してます。文誠も私もドンマイ。

最近女の子をより魅力的に描くために「骨格診断の本」を買ったのですが、読んでみたらだいたいキャラクターにはそれなりに似合う感じの服を着せておりました。外している部分もありましたがそこもわりと狙いどおりでした。
(上のキャラでいうと、文誠(左)は骨格ストレートで貞華(右)はウェーブです。上半身を目立たせるか下半身を目立たせるかでほぼ真逆。ちなみに原則的にキャラとキャラの影響元のモデルはぜんぜんちがう骨格診断にしており自分はストレートだけど反映キャラはウェーブです。あ、貞華のモデルだけはそのままです。似合う色すら!)


◇ 「話」は「絵」にも代替可能 ◇ 
2019-08-26 teigen

私は今のところそんな目にはあまり遭っていないのですが、ワザと芸風をかぶせられたりネタを拝借されたり、イヤガラセでそんなことをされても、だいたい上記の言葉で乗りきれます。
表層だけ真似されても、ネタの調理法を知らない人間は自分で自分を台無しにしますので、めげないで創っていてたのしー♪ という感情に忠実になってたら大丈夫です。

だいたい楽しいことしか人間続かないし。
自分のスイッチは自分の手の内と思っていたら元気になれます。



◇ 8月17・19日のミヤモト ◇ ※  内容統一のために切り貼りしました。
最近、録画視聴もままならず、この部分が足りないので新記事作れないなーということもあり、ブログをお休みしていて申し訳ないです。
創作日記、ネタはあるんですけど水面下作業多くてなんもやってないように見えますよねー。
メモに多少頼ることもありますが、私の場合、設定や文書なんかは8、9割脳内で組んで、書きながら微調整するんです。理知が大半でライブ感は2、3割なんですよね。物語の流れとオチじたいはポッと話せるよ、というのは脳内で大半のルートを決めているからです。
食材とそれでできる料理は明言しますが、調理法は明かさないのをモットーにしてます。世界観を創るときって調理法が一番重要なんですよね。それが作風になるので。
料理の方向性を提示するのは、そういうモノを求めている人がわかりやすいようになんですよね。
あまり人の来ない辺境ブログなりにいろいろ考えています。



印度マンの中の人から、某アニメの感想文とか絵(色塗りやキービジュ作成)とか創作日記とかせっつかれていていますが、ぜんぶ脳をつかうベクトルちがうので一個ずつしか片すしかなくて少々申し訳ない。いやコレ個人の趣味なので、ホントーは自分の好きにしていいんだけど。金銭や納期が発生したらさすがにふんどし締めてかかりますよ?(仕事だと自他ともに認めるほどに真面目です。最近まで不向きな環境に長年いて自信が削がれていただけだ)
写真とはどっちとも両立可能なんですけど、絵と文って使う脳ぜんぜんちがうのを疲れぐあいから感じます。

じつは印度マンとの対話集ってまだネタあったんだよねー(遠い目)。
そのうち、「隣の印度マン」というタイトルでまとめます。
閲覧の人が忘れたころに。
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