エキセントリック万華鏡

おはようございます、宮本一二三です。
最近、須藤真澄先生の漫画を買いまして、それつながりで戸川純さんを知ったんですけど、インタビューなどで彼女のことを調べてみたらいろんな意味で素晴らしい人ですね!! 
ご本人の作風作りの話(ぶっ飛んでいるように世間では評価されがちだが普遍的な部分を大事にしている)がとても共感できました。ミヤモトは年齢が年齢なので彼女の全盛期知らなかったので、うけた衝撃がスゴイ(Y.M.Oに匹敵する)。

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そんなわけで今日のお題はエキセントリックです。



◇ 6月18日のミヤモト ◇ 
2019-06-18 s-s
やらなきゃいけないことを放置して午前中はスモモ加工(右の瓶)をしていました。あと昼飯用意に燃えた。新鮮な食材を適切に使い、ついでにノコリモノの食材を片づけてスッキリスッキリー♪
左の梅シロップは容器ギリギリまで入っていたため、発酵のあまりフチから漏れでて勿体ない! 状態だったためスーパーで大きめの容器を買ってきて移し変えました。
この調子でやらなきゃいけないこともサクサク終わらせたいです。
適度に涼しいのでこういう時はお菓子を作りたくなってしまい、ヤバイ。
(体重的な意味でも)

2019-06-15 poem-cake
数日前に買った、ふたつ前の世代のレトロセンスを愛らしく踏襲している滋賀県のお菓子、なんとなく惹かれて買ったんですけど美味しかったです。まるボーロにクリームがはさまったようなさっぱりした味のクッキーですよ。

……クッキー焼きたいなあ。 (ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー

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