出動!!

おはようございます、宮本一二三です。
今朝、金曜恒例の東映特撮YOUTUBEの視聴ラッシュを終わらせました。

下の記事は、深夜一時的に今日ミヤに置いてたものです。
長かったのでこちらへ。
帰ってからちょっと記事なんかを追加します。

◇ 言い訳がましい ◇ 
2018-03-23 kyoumiya
21日の朝に「西原」話メールをだした友人から昨日のうちにメールが来ていて恐れおののく。

私はウッカリモノなので、送ったあとに「ああ! あの描写入れ忘れたああ!」とか「うっかり全部『文誠』で書いちゃったあああ!」(未成年ではじまるので最初は「文三」じゃないとおかしい)ってなっちゃったのですが(あと二年経過させるところを一年はしょっちゃった)、心して返信メールを読みたいと思います。(*・`ω´・)ゞ
話を考える時、5~8倍は裏事情や脱線で脳内には設定やらなにやらの分量あるので、たぶんどこを削っていいか理解してなくて削っちゃいけない部分も削っていそうだし、「絵に描いたほうが映える」(というか脳内コマワリしている)部分はウッカリ書いてなさそうだよ。基本文誠視点で他の人の描写とかごっそりないしな!!

冷静に考えると、以前自分がブログ内で書いた、「戦場に女子供連れてくなー!」というツッコミ文に相反する戦場に女子供のでてくる話ですが、「そこにいる理由」をちゃんと定義づけることで説得力でていたらいいなあ。
キャラがそこにいる理由を考えたら話の主軸と描写はブレないはずなんだが。

まあ、銀鬼の極悪と文誠の踏んだりけったりを大雑把だけどご説明できたのでスッキリ。
スッキリついでに、ほかのキャラの裏事情もまとめていこうかねー。
文誠に張りあうくらい「天星神話」前の境遇がキッツイキャラもいますが、本編でキッツイ境遇と向きあって闘わせないといけないから私も逃げないようにしたい。
あと、もともと本編の「龍天界起」もメインキャラはちゃらんぽらん(というか強靭)だけど、サブキャラは設定上ではキッツイ境遇のキャラもいるので、それらからも逃げないように直視して頑張る。

キャラクターにおいては、わりと堂々と話にまたがるキャラを絵にしたり重要な単語もだしていたりしますが、却って堂々としているので感づかれていないみたいです。
ただ、スーリヤの中の人は「このキャラは女の子かな?」とまさしくそういう設定のキャラのことを聞いてきたので、オソロシイです。
(姿かたちは男だし、一言もそのキャラ自身の設定を語っていなかった)
なんなんだよあの勘。 Σ(゚д゚|||)
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