回転数がオカシイ。

おはようございます、宮本一二三です。
ここ最近、というか三日ほどは職場で仕事中に「ヨタ話」の世界観を構築する最重要な設定を思いついて、最近はメモも取れないほど忙しいので帰宅してから思い返して、思考に疲れて早寝早起き、みたいな生活を送ってます。
そっちのほうに脳みその大半を使っているゆえに色々かきたい記事がありつつないがしろです、本当に申し訳ないです。

昨日は、すごかったです。 (((o(*゚▽゚*)o)))
ひとつの真実で矛盾点がバッサリ4、5点解決できる最適解を見つけました。仕事中に。
世界観の根幹部分なので、誰にもネタばらしして言えないのが楽しくもツライです。
楽しさ八割、ツラサ二割なので救われていますが。
なにが一番ツライかって、考えても考えてもチラともいい考えが浮かばない時ですからね!!
昨日考えてだした答えは、本編では「龍天界起」の最終局面で明かされるか、ゲームでしたらアーカイブ取得で別枠で読める御伽噺的な内容とだけ書いておきます。絵本にしてもいいかもしれないですね、これ。


◇ オラすっげぇワクワクしてきたぞ! ◇ 
2018-02-28 ryu-gyoku netae
超菜野人って「神」ってつくと蒼い髪になるんですね、そういえば。
描き終えてからこの絵色々とヤバイ! と気づきました。
Σ(゚д゚|||)

まったくちがう余談ですが、九似は全員のキャラクターデザインが(人物体・動物体ともに)決まったら、全員集合で横向きにした絵で描いてみたいです!! 何名かはビジュアルでは描いてませんし、「天星神話」のストーリー開始時には亡くなりずみだったりするんですが、「文誠と逢った九似」というくくりだったらなんとか描けそうな気がします。
なお誰が死ぬかは私はまだ語りません。それは「西原」および「天星」本編でないとね。
ご友人に「西原最後の闘い」だけは最初から最後まで大まかな内容をネタばらしする文書をお送りするので、そこで若干名は誰が死ぬかバレますので、申し訳ない気もします。

◇ オマケ ◇ 
2018-02-27 su
このブログではやたらと「龍龍」のメインキャラではスーリヤ(中の人含め)ばかりでてきますが、かのキャラは要所要所で締める系の出番の少ないキャラな部分が不憫という理由で描いている部分もあります。というか、五行で「土」(土用)って節目節目の締めあつかいなので、ちゃんと古式には乗っ取ってます。
(主人公)>>(一番動きやすい)>(コンビ)>>>>>という出番の多さです。
主人公は自分の特徴を反映する羽目になったので、罰ゲーム的でものすごく気恥ずかしいんですけど、主人公(ヒーロー)の出番の少なくいることの意味もないヒーロー物なんて存在自体が嘘っぱちだろ! という認識が私の中に根強いからね。主人公は出番を多く語らないといけません。恥ずかしいですけどね!

罰ゲームを粛々と受けいれて「ヨタ話」制作に励もうと思います。(*・`ω´・)ゞ

◇ 追記 ◇ 
昨日考えてだした設定は、「龍龍」か「天星」かの最終話の締めあたりに持ってくるのもありかなーと思いました。
なにをどの順番で持ってくるかでもストーリーってのは雰囲気が変わってしまうので、一番効果的な部分で使うことにします。
世界観説明でもあるし、生きるの死ぬの瀬戸際を行き来し、世界を救うために奮闘してきた主人公達の労苦が報われるような情報を含んでいるので、出来ればちゃんと表現したいですね。
心に刻み、綺麗に清書して、大切に保管しておくべき内容だ。

そういうピュアっぽい、若いころにしか描けなさそうな部分は、純粋な気持ちで鮮やかに描けるうちにやっておかないとねえ。
老けこんだりやる気なくすにはまだまだ早すぎるわガンバロ。

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