もったいない精神。

こんばんは、宮本一二三です。
ちょっとクラフト系のYOUTUBE映像を見ていたら思いのほかアップが遅れました。
私も金属いじって自作の指輪やナイフ作ってみたいです。初期投資半端なさそうだし高い技術力ないのでまあ簡単なことからやりたいかなあ。といってもあまり多趣味に走っても余計に器用貧乏が加速していってしまいそうで二の足踏みまくりです。

◇ 赤じゃコワイしピンクじゃリリカルすぎる ◇ 
「西原最後の闘い」のキャラ表(二色コピー)。文誠はサブキャラなのに過去を整頓しようと思ったら、なぜかこんなことに。
「西原」の話は茶褐色闇色めいた藍染青竹のような碧、というような風に話の中で色のイメージが移り変わるのでそのすべてと色の相性のいいオレンジを差し色としてコピーをとったものがこちらです(↑)。
版下は黒と赤で作りますので、目をぬったキャラは全員人外のようなレッドアイズでちょっと刺激が強いです。
「西原」の話はストーリーの流れを色で表現するのを意識して考えてたので、巧く生かせればと思います。
(※ ちなみにほかの話ではそんなの微塵も考えたことないです。表現するとしてもマンガか小説なのでシーンごとに色をきめててもあまり意味ない気がしてしまう)
私はコマワリ状態では話が浮かばずに、具体的にキャラクターが固まってくると実写というかフルカラーでキャラが動くので、数少ない女性キャラが癒しです。
色が殺風景なんだもの兵隊の人って。ごつごつしててまろみもないし。
男性キャラばっかり描いているとほんとにイライラしてくるんですよ。コレなんとかならないものか?
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