油断して草原で迷宮入り

こんばんは宮本一二三です。
この前、ひょんなことがきっかけで「アマネギムナジウム」という人形師を趣味にしている女性が主人公のマンガの一話試し読みを読んだんですが、なんかその主人公の天音さんの行動がめちゃくちゃオタクあるあるな感じで居たたまれなくなりました。
一言で説明すると「害はないけど常人には理解しがたい境地にいる」、それにつきます。
一部の人は面白がってくれるけど大部分の人からは距離をとられるという。本人は自分の世界を構築できれば幸せであり、他者の評価をあまり要求しなくても平気、そんな感じ。
一巻だけでているみたいで続きを読みたいものですが、買うのを我慢しているマンガはほかにもあるんだよなあ。

◇ ひどくリアルな夢でした ◇ 
2017-10-29 batoo
この人って赤茶色着るんだ!! みたいな新鮮な驚きがありました。
「天星神話」の草原メンバーほぼ全員フルカラーででてきて、実写映像のようになめらかに動いてました。
家畜もうじゃうじゃいて、仔羊抱っこしてましたね、アリオンが。
残念ながら主人公視点なのでシェンがどうなっているのかはわかりませんでした。
とりあえず草原の広さとか空の高さなんかはつかめました。
夏にちかい時期だったのか草丈が半端じゃなかった。

できれば「龍天界起」のほうの映像がぬるぬる動いて夢に出て来たら作画が楽なのに!! と力いっぱい思いました。
資料と妄想力とが足りないんだろうか? Σ(´Д`*)
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