どちらかというとツンデレ的なアレ。

おはようございます宮本一二三です!!
デフォルメ絵強化月間を開始しようと思います。もう月も後半ですけど。

◇ そもそも嫌いな人物を味方主要人物の中身にはしない ◇ 
たとえ無意識にでも。
2017-04-21 hige
文誠の中の人を私はべつだん敵視していないしましてや嫌ってはいないのですが、誤解を受ける書きかたをしてたみたいだったので反省しました。
そもそも話に憎いほどの人は混ぜませんしできない。
悪役は過去にであった困ったチャンをカリカチュアライズして元が誰かわからないようにして加工して出力してる。
どこかしら面白要素とか憎めない要素とか自分も共感するような要素とかがないと言動を考えるにも絵にするにしても辛いんですよね。

◇ 話のネタになるのでどちらかを生涯で一度買ってみたい♪ ◇ 
2017-04-21 sakekome
なんか、いいキャラを作るきっかけになった中の人たちにはナニカを贈呈したい気持ちになってはいて、ためしにこれら(↑)の値段を調べてみたら「鏡開き用の樽酒」ってデジタル一眼レフが買えるような値段なのね。ヒャッてなった。Σ(゚д゚|||)

◇ 「根が漫画」発言の真意 ◇ 
2017-04-21 india
先日の「根が漫画」発言はどうやら印度マン(中の人)にとっては誉め言葉だったらしく、印度マンの中の人からもリアル友人からもフォローが入りました。すみませんでした。
ミヤモトは印度マンの言葉は八割引で計算して考える習性を持つのです。


◇ 4月21日のミヤモト ◇ 画像内で変な誤字してますね。それだけショックだったのか。

2017-04-21 kyoumiya
レンタル屋に返しちゃってからウィキペディア先生を見て知ったよ。また借りるかなあ?
「プリンス・オブ・ペルシャ」はアメリカのゲーム会社が作ったビデオゲーム原作のアクション映画です。小気味いいテンポで話が展開しており、主人公も一筋縄では行かない好漢なのでぜんぜん飽きません。昨日アレのツッコミ感想を書いたあと、なんとなく眠れなくて見たんですけど一回も眠くならなかった。どんなに面白い映画でも映画館ではかなりの確率で睡魔に襲われる(そして負ける)人間を深夜に起こしたままにするパワーやすごい。
本当にすさまじく衣装も建物も小道具も凝っていて、主人公も敵も飛んだり跳ねたり走ったり動く動く! 
物語の冒頭で、主人公の幼少期に並外れた身体能力と正義感の強い性格を伝説に絡めて見せつけるシーンを入れているのが効果的だと思いました。
本編も面白かったけど、メイキングは三倍見たかったですねー!!
なんだか最近はメイキングのほうが面白いと感じるようになってしまいました。
なんだろう、人が白紙からものを作り上げる思考回路を面白く感じるのかな。

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