今日が来るたび思いだす。

おはようございます!! 宮本一二三です。
絵だけ置いて脱兎のごとく仕事の準備します。
(*・`ω´・)ゞ



帰ってきたので粛々と文章をうとうと思います。

CCF20170311_kazuhumi miyamoto00
『力を、』 透明水彩使用。 
去年もだいたいおなじような時期に彼らを描きましたね。
舞台が昭和とはいえ日本で、二人とも日本人なので、6年前に起こった災害を悼む気持ちに寄りそいやすいのかも知れません。
「山狗」はいろいろあってネタを寝かしたまんまです。
だいたい主要人物の設定や話の流れや終着点は決めてはいますがそっちにまわす余力はないです。
さておき主人公のアキラ(左)がもつ治癒能力とまでは無理でも、傷ついた生き物たちや土地に優しくありたいものです。

◇ 3月10日のミヤモト ◇ 

2017-03-10 nuri00
ちょっと不具合で本文が消えてしまったので、帰ったのちに思いだして文章を追加しようと思います。
(文章のきつかった部分を微調整しました)



現在居候状態である、「お絵かきできるイラストSNS[Chixi](ちぃ)」さまのほうでも外部ブログを開設しようと思い、新作の女の子キャラのデザインを仕上げてよっしゃ! 描くぞー! となったのに、ふとべつのイラストの構図が浮かんでしまい、スルスルと描いてしまう「絵描きあるある」を発症してしまいました。

ただ綺麗な絵だけというのもそれはそれで素晴らしいのですが、どうにも物語性のある絵のほうが燃えるのは、たまにしか会話しないような印度マン(中身)に口を酸っぱくして言われるように「イラストより漫画のほうに適正がある」のかもしれません。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント