自分のためのおぼえがき。追加。

こんばんは、坂本真綾嬢のCDさえ聞いていればおおむね元気な宮本一二三です。
ほぼ毎日聞いてます。「少年アリス」と「イージーリスニング」と「you can't catch me」(「美しい人」めあて)と「driving in the silence」(「誓い」めあて)となんか偏っているけど!! もうすこし春になったら編成がじゃっかん変わります。今のところ冬っぽいのが多いですし。最近は「ミツバチ」(「猫背」めあて)も追加してますねー。あれは可愛い歌だ。

◇ 周囲に見える絵と字は気にしないで!! ◇ 身長差すごい。
CCF20170225_kazuhumi miyamoto00
昔の絵を見返すとけっこう軽い気持ちで描いたラクガキで重要な設定が決まっていてビックリします。
一枚の紙にごちゃごちゃ思いついた物を分類せずに描いていくんですけど、この部分以外はほぼ見せちゃ拙いネタバレやら設定やらが満載なラクガキでした。
こういうことも起こりうるので、ラクガキは基本捨てないほうがいいです。


昨日の「天星」にでてくる種族についての話(「自分のためのおぼえがき。」別窓。)で追加要素というか書きもれがありました。
種族同士の子供はどっちの形質に引っぱられるかというと、基本強いほうに影響を受けます(九似と人間だったら九似に形質は似る)。
ただし、環境要因なんかの理由もあって、九似がそのまま増え続けていくかというとそういうわけでもなく、種族による比率はそこまで変動しません(総数の多いほうへ血は薄まっていく。おなじ種族同士の子だと当然のごとく種族は固定される)。
?? だけは作られ方がべつなので、遺伝的な形質がちょっとちがいます。
彼らは一代だけです。能力的にチートすぎだし。
そういう存在はあるていど制限あったほうが巧く生かせるはず。


翌日気づいたんですが、センニン(選人・宮本の話における仙人)も「天星神話」の舞台にはいるはずですが、話の本筋に関係ないので無意識にスルーしてました。私の無意識すごい仕事しよる。

◇ 2月25日のミヤモト ◇ 

2017-02-25 kyoumiya
基本本音トークゆえに己の弱点も平気でさらしていくバーサーカースタイルなんですけど、黙っているおかげで結果的に嘘になっている部分やハッタリをきかせている部分もあるしな!! 無問題!! 
(ノ´▽`*)b☆

昨日ここに間に合わせ的においてたモノクロ画像は「自分のためのおぼえがき」という記事に追加。
記事自体の本文も追加してあります。

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