自分のためのおぼえがき。

こんばんは、宮本一二三です。
東映特撮YOUTUBE、「特捜戦隊デカレンジャー」ホージーが主役の37話をさっきまで見ていたんですけど、話が昭和の刑事ドラマかってくらい渋かったです。
この本来は子供向けなのに容赦なく手加減しない感じ、大好きです。

◇ 「天星」にでてくる種族おぼえがき ◇ 
2017-02-24 oboegaki1 hanten
矢印がでている方向に強い力を及ぼせます。上の図で言えば龍族は人間に逆らえません。
真ん中の種族(?)名は決まっていて、じっさいどういう存在なのかもキッパリハッキリ決まっていますが、本編まで秘密ですねー。
(もちろん、他の種族もどういう存在なのかは決まっています。が、まとめるのが大変そうな分量であります)
総数としては、人間>>>>>>>九似>>>龍族(意外と地上派遣されてる)>>?? くらいの差があります。
?? はかなり種族としての有りようが特殊なので、存在としては希少なのです。
これで「天星」の重要な部分と、「龍龍」の最後あたりにかなり絡む設定がしっかり固まった感があります。
物語にちゃんと絡ませてキャラクター造形に生かせる形で基盤をちゃんとこさえておくと、なにも怖いことはありません。

ただ、おっそろしいことに龍族と人間以外のほかふたつは2008年の制作休止前にはなかった設定でした。
ですので、一旦止めててよかったという気持ちがよけいに強まりました。
絶対薄味というか楽しくない物になってた。今は「これは絶対他の人が見ても楽しいだろうし、それくらいの間口がひろがった!!」という確信があります。二作品だったのが三作品にまたがるような時系列とキャラをまとめるの大変ですけどなんとかします。
というかなんとかできるのでやる。そんだけ。


◇ 今日の今日ミヤに簡易でおいてたもの ◇ 

2017-02-24 suzume-yokoku
昨日は重要な設定舞い降りデーでした。
仕事の休み時間はメモ書きに費やしました。
なんかもうノリノリですね♪ (」*´∇`)」

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