楽画。

こんばんは宮本一二三です。
ちょっと頼まれものの読書をしてまして、今日ようやく読み終わり心地よい疲労感と達成感に包まれております。
書き終えた作者さんは出来上がったとき心の中で快哉を叫んだにちがいない。(´ω`人)

◇ それにひきかえ意味のないラクガキがすすむ! ◇ 
2017-01-18 rakuga1
TRPGのキャラっぽいのが描きたかった。あとヘンな衣装。
TRPGといえばほかのメンバーが魔法系ジョブばかりやりたがるもので、ミヤモトはたいがい戦士系か盗賊系か両者のミックスをしておりましたよ。あと全員こぞってロープをもちたがっていたな。外套を装備するのも流行っていたな。もはや懐かしい。

2017-01-18 rakuga2
たまには王道な西洋ファンタジーぽいのを描こうと思ったけど、途中で飽きたのがアリアリとわかるねこれ。
武器の持たせ方にやる気がない。

2017-01-17 rakuga3
これだけSFっぽい。
とある文明が歪に進んだ惑星で、地表から10mふきんは大気で汚染されており、人類は高層ビルに住んでいるとかそんな感じの世界観です。で、彼女は高層ビル間を飛翔して、手紙やら金持ちが購入する「綺麗な空気」を配達するアンドロイドみたいな存在。
地球上には存在してない、軽くて硬度の高い特殊な構造物で体組織が作られており、惑星の大気圏内で飛翔するぶんには問題ない耐久性ですが、軍用や宇宙での活動目的には使えないとかなんとか。
こういう妄想すごく楽しいです。今かこうとしている話には微塵も関係ないけど!!
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