ミヤモトなりの軍隊考。

こんばんは、ヘンな時間に寝てたせいで深夜なのに眠くない! 宮本一二三です。
とはいえ明日は早朝から出かけねばならんのでこれを書きあげしだい寝ます。
「ドリフ」の感想がとどこおっていて本当に申し訳ない。べつに薩摩弁の二人称がおかしいからやる気なくしたとかじゃないです。|ω・`)

◇ ましてやクリスマスもない! ◇ 
2016-12-20 bunsei
こういう戦物を書くには「将軍と兵卒の目線を両方もつこと」や「戦の大義名分」を考えることやらの重要性をひしひしと感じます。
将軍と兵卒だと優先事項というか役割がぜんぜんちがうので、わけて考えないとおかしくなってしまう。
私は従軍なんかしたことないし今は戦時中じゃないので、軍隊はだいたい「会社」と「アルピニスト」と「秘密の素材」のハイブリット的な考えかたで想像してます。
あとうっすら覚えてる歴史の授業も。軍隊は「だいたいガタイのいいヤツから(運動神経にはそれほど関係なく)徴兵される」なんてのは第二次世界大戦あたりのソレですね。
「西原話」の軍隊だとだいたい十代中盤~二十代入る前に徴兵、適正試験みたいなのを受けて受かったら仮採用、とりあえず中央に集結(移動中も基礎訓練。ここで脱落するものも)、二、三年は育成期間であちこちの部署で様子見、向いている部署があったら本採用と、そんな感じで考えてます。


※ いったんパソコンの電源を落とします。

◇ 12月19日のミヤモト ◇ 

2016-12-19 nurikake

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