ゲー妄想。

おはようございます、宮本一二三です。
「天星神話」のゲーム化妄想ばっかりしてます。
現実に帰って来いと自分でも思います。
以下、考えたことをなんとなくまとめた駄文です。
ゲーム化? それより本編が先でしょうに、って勢いです。|ω・`)

◇ お願い感知システムやら龍グルアース問題やら ◇ 
2016-10-28 game
(いろいろ考えるにつけどう考えてもシミュレーションゲーム向けな話だ「天星」って)

「天星」の主人公・現はちょっと特殊な生い立ちなので、「他の人の抱える、一番の願い」が、それが善なる物だろうと悪なる物だろうと視えたりします。
ですので、「裏切りそうな人」やら「話が破綻しそうな感じの爆弾を抱えている人」はその人のパラメーターを見ると前もって察知できたりします。プレーヤーの勘のよさやあるていどの洞察力・読解力は必要としますが。
で、現の正統ルートをクリアしたあとオマケで文誠のルートをプレイできるのですが、文誠はいちおうフツーの兄ちゃん(フツー……か?)なので、他人のお願い事など分からないわけです。これって、ゲームの難易度跳ね上がりますよね。(((o(*゚▽゚*)o)))
なお、前に語ってた「愛馬の白星号をグリグリ動かして、ただ文誠を起こすだけのステージ」は、貴重なキャラクター同士の好感度や力関係を教えてくれるイベントにすれば、すごく必然性がでるなあ。シナリオやフラグ管理で死にそうだが。

あと、以前主人公が詳細な龍グルアースを発動できる(= 地図を描ける)みたいなことをブログの記事で書いたような気もしますが、これも文誠だと普段絵なんて描かない人なのですごく大雑把な地図(文グルアース?)だけ表示されます。なので、隠れている村や裏街道なんかは地図上に表示されなかったりするのです。コレもなんか使えそうだなあ。(((o(*゚▽゚*)o)))

なんか妄想でも楽しみを見いださないと続かないよね!
うまいこと妄想力を活用したいと思います!! (*・`ω´・)ゞ


◇ 本編に関係ないおまけ ◇ 
2016-10-28 haya
マウスのあつかいに慣れてきました。
しかしあまり必要ないスキルな気もします。

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