拙いなりの自己回答。

こんばんは、宮本一二三です。(・Д・)ノ

◇ 先日ブログの注意文においてた絵について ◇ 


2016-10-07 bunsei
趣味ってのは人を傷つけたり嫌がらせてまでやることではないからね。むろん「好きなようにやれ」といわれたらブーストかかった状態になります。
(関係ないけどこの縦書き文書の最初の文字を横に読むと「ぶたそく さかな」という怪文書ができてますが偶然です)


宮本、そもそも絵を描いてたのってわりと他の人のためだったりしたからなあ。
両親ともまったく絵を評価するタイプじゃなかったので(賞など、目に見える形で評価されたとしても無視されてました)、外部の人たちにだいぶ精神的に助けられてきました。なので、基本的な考えかたとして絵は「いいもの」であって人を傷つけるツールではないんですよね。
――まあ、そんな宮本の暗黒的な半生は置いておいて。

いや、もう、本当に文誠の扱いには悩んでまして。アレ以上いいデザインやらなにやらは外部から「変えろ!」と言われてもでる自信がありません。それくらい会心のデザインです。変えようにも物語にガッツリ喰いこんで存在しているので、もう彼を一から変えようとしたら物語ぜんぶ作り変えるか物語を描かないかの二択しかないのね。それくらい重要キャラになってしまって自分でもビックリなんです。もともとはたんなる貞華のお助けキャラで作っていただけとは思えない。

でも、なんかTOPに置いておくのは脅迫じみているので引き下げました。
アレはまるで「お前さえ反対しなければ進められるんだ!」って主張しているみたいじゃない。そんなの自分も厭ですし。そういう汚い手を使いたくない相手でもありますしね。

なので、ストップがいつかかっても大丈夫なようにぐうの音もでないように徹底的に作りこんでやろうと思います。
本気でやりつくしたら悔いも残るまい。(ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー
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