空と天

こんばんは、宮本一二三です。
モフモフをモフモフをなでたい……っ!!
(つД`)ノ


◇ 落下物できました!! ◇
CCF20160427_kazuhumi miyamoto01-moji
前のヤツと見比べてみるとめちゃくちゃぬりかたが上達していてビックリです。
あと、すごく意志がありそうなまなざしになりました。私の精神状態が反映されているんでしょうか?
衣服については、ちゃんとモデル地域の様式(衣装デザインはファンタジーですが、配色のほう)をそれなりに反映しております……が、これは本編で語るべきことなのでここでは語らないことにします。(-∀-)

これまた余談ですが、「龍龍」のほうの主人公は「病弱な妹の無聊をなぐさめるために」物語をあつめているんですけど、こちらの主人公が物語を集めるにしても、「誰のために?」「何のために?」って動機が薄いですね……って今まさにこの記事を打ちこんでいる途中で、「このキャラは記憶喪失だから自分の正体のヒントを探すため」でいいじゃん! と自己解決しました。(゚д゚)
そういえば、物語の作風の雰囲気を変えるために「双方の主人公の目的を対照的にしていた」のでした。
やることが多すぎてうっかり忘れかけてました。

最近、トランス状態か? ってくらいに集中力が続くので、そのうちオソロシイ勢いでシナリオ関係を纏め上げてしまいそうです。
たぶん「天星」のほうがさきにまとまりそうだなあ。軍事や戦略のことはもうすこし煮詰めなくてはなりませんが、だいたいの疑問点やら不透明な部分に答えがでてホッとしているところです。
「龍龍」はやろうとしたらけっこうどこまでも広げられそうですので、あるていどの制限を見極めねばなりません。
設定ばかり詳細にかくのも不自然ですし、物語がしっかりしてこその設定ですのでそこを見誤らないようにしたいところです。

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