今日のミヤモト(ほぼ毎日更新)。

準備中です。 ヽ( ´_`)丿昨日は満月かつスーパームーンだったのに寝落ちしちゃって撮り逃したのが心残り!!とはいえまだ薄暗いので、ためしにでてきました。月綺麗、うれしい。月は太陽の衛星なんだけど、衛星の衛星が出現しました。...

このブログをご覧になる前に(2018年11月12日更新)。

               ※ 注意書き ※たんに描きたかったキャラふたりをセットで描きました。えらくラクガキクオリティですみません。前の絵は気に喰わないので存在を忘れさりました。※ 文誠(奥のキャラ)の身長はもっと貞華(手前のキャラ)と差はないけど見映え優先です。※ うっかり顔の傷を忘れてました。・ ようこそおいでくださいました。宮本一二三(みやもとかずふみ)と申します。・ このブログはおもに「オ...

ブリリアント万華鏡

おはようございます、宮本一二三です。ちょっと訳ありで出費が恐ろしくなりそうですので、万華鏡画像を精鋭化して枚数制限をしてみるべきかなーと考えております。調子が悪いときにも枚数をそろえて捻りだしてましたが、質を重視するほうへシフトしたい。やめるときはやめると事前に宣言しますし、まだ週中頃の更新は続けるつもりです。もはや習慣と化しているので、やらない自分のほうが不自然だから。お題にそわせる、というか雰...

加工加工加工!!

こんばんは、上の記事タイトルをボーっと見ていたらゲシュタルト崩壊が起きて「カロエ」を連呼しているみたいだな、などとやくたいもないことを考えてしまった宮本一二三です。そうそう! 今年できたアランチェッロ(オレンジの皮を高アルコールで抽出した果実酒)を炭酸で割って呑んでみたら、サッパリでなぜか酸味を感じて香りもよくて、飲み口爽やかで旨かったですよ。うちのスイートスプリングの質がいいのかな? 無農薬だし...

ヤケでふやせ。

こんばんはー宮本一二三です。「木を隠すなら森の中」ということではじめた(?)「ザンヤルマの剣士」のファンアート的なたんなるラクガキ、本日描き終えました。質は横においておいて達成感すごいです。 (」*´∇`)」「ザン剣」、大変差し絵描き泣かせだったと思います。麻生先生の趣味なのかゲストキャラの女性のオカッパ率が異様に高く(オカッパじゃないほうがめずらしいかも?)、登場人物の人種もさまざまで、かつ、あるて...

温度差のちがいすぎる九似ラクガキ!

こんにちは、宮本一二三です。休日でしたので朝からのんびりしてます。最近「創作日記」の記事では「天星神話」のドーブツ種族の九似ばっかり描いていてどうかと思ったんですけど、今回も九似のラクガキです。関係ないけど、このブログの昔の記事を見ると、九似という呼称より九種をおもに使っていて自然と九似呼びに固定されていて面白かったです。こんなに制作過程を赤裸々の半分くらいに垂れ流すブログでいいのかという気もしま...

好きな御仁で万華鏡

おはようございます、宮本一二三です。奇跡的に規則正しく続いている万華鏡画像記事は毎回イメージつけというか雰囲気統一に四苦八苦しておりますが、今回は、ご本人のデビュー前からほんのりと応援している素敵なイラストレーターさんの描かれる絵のイメージでお送りします。相手の方は私など知ってらっしゃらないので個人的なファンレターみたいな物です。 (ノω`*)ノ 照れるのでお名前はださない。けっこう身体的にも精神的にも...

前哨戦? 万華鏡

おはようございます、宮本一二三です。のちのち6時キッカリにちゃんとした万華鏡画像記事は公開されるんですけど、内容的に収まりきらなかったものを個別に公開しようと思います。ひさしぶりに画像内にクリーチャーぽいのできてた!!今中世ヨーロッパ的世界観を踏襲して転生俺ツエー系なものか逆のシビアすぎるものが多いので、ヒネクレもんな私は興味と描いているものがオリエンタル系に傾倒していっちゃってますけど、もともと...

オッサンが気持ちいいだけの作品がウケないのは世の中の大半の人間がオッサンではないからだ。

おはようございます、宮本一二三です。綺麗な万華鏡記事が予約投稿される前に、なんか怒っているような内容の文をあわせて投下します。けっこうかきたい記事滞っておりますが、もう旧正月(今年は2月5日。関西圏の松の内は19日まで)を持ちだしてちゃんとしようと思います。昨日、お店に行ったら若い女の子(たぶん)が水商売していたらそこに客としてきたオッサンの男性客から「こんな店じゃなくてマトモな職について働け」(...

誰も説明しなかった物を説明する楽しみ

こんばんは、宮本一二三です。道筋とか積み立ての重要性を噛みしめる今日このごろです。◇ 勃牙利ってスラブ語圏なんだねー! ◇ この前図書館で借りた「誰も知らない世界のことわざ」(エラ・フランシス・サンダース著/ 前田まゆみ訳)という本からブルガリアの諺が気に入って書き写しました。意味的には少しずつ積み立てたことが結果的に大きな結果になるというそのままの意味(千里の道も一歩から)なんですけど、美しい表現...